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    • 2014.04.14 Monday
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    ホノルル動物園@ハワイ

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      観光地によくあるライド系の遊具なんか、
      「一体誰が乗せるのよ。ここまで来て子供にこびなくても」
      と思っていたのに、いまや自分がコビコビです。ヘコヘコです。
      だって娘に好かれたいもの!
      ママたのちい〜って笑顔みたいもの!

      というわけで「ハワイまで来て動物園行かなくても」
      なホノルル動物園です。
      やはり私も人の子の親。

      園内は広いです。ベビーカーは必須。
      そして道順が複雑な上に分かりにくい園内地図のせいで
      ずいぶん歩かされ、そこに暑さが追い討ちをかけます。
      あやうく行き倒れるかと思ったぜ・・・。
      結論から言うと親には辛い施設です。
      (夫は「アメリカ人にはまともな地図を書くのは無理だからな!」と怒っていました。根拠のない話だな。)



      娘は動物よりも遊具の方が楽しかったようで、
      いつまでもいつまでも、ここから動きませんでした。
      ああ、靴まで脱いでる。

      あまりガツガツしていなくて
      のほほんとした動物園でした。
      もう一度行くかといえば微妙・・・だけど、行けば行ったなりに楽しいです。



      ホノルル動物園

      KCCファーマーズマーケット@ハワイ

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        ハワイではお店の人やホテルマンまで、
        不機嫌な顔で余裕なく仕事をしている姿が目立ちました。
        10数年ハワイに住み、ハワイでアパレルブランドを
        立ち上げた夫の親戚の男の子も
        「こんなに厳しい状況初めて見たっすね」と。
        その場に同席した長年ハワイで両替商を
        営む女性はこの状態を「死んでる」と表現しました。

        落ち込んだ雰囲気、ギスギスした空気、
        それはリゾート地として致命的。
        もしも死んだのだとしたら、いつかは生き返ってほしいなぁ。
        (もしかしたらワイキキに限ったことかもしれません。
        少しワイキキを離れただけで、変わらぬ穏やかな空気が
        流れていたのを感じましたから。)

        さてダイヤモンドヘッドへの途中にある、
        カピオラニコミュニティカレッジ(KCC)内で毎週土曜に行われている
        ファーマーズマーケット。

        つまり産直市です。
        親戚の男の子にも「すごい人気だよ」と聞いていたので
        朝7時半開始のところ8時少し前についたら
        すでに駐車場は満杯。
        荷物を抱えて車に戻る人の後をジリジリついていく
        「尾行方式」でようやく停められました。



        お客さんは体感的に日本人50%くらい。
        どうやらツアーに組み込まれているみたい。
        日本語の案内も多く出ていて、事前の評判よりも
        だいぶ観光客向けになっている様子。
        生鮮食品の出店も多いので、観光客ばっかりになっちゃうと
        商売あがったりじゃないかしらといらぬ心配。
        特に、買うはずもない果物の試食に群がっている
        日本人観光客を見ると、なんだかこちらが申し訳ない気持ちに。



        こちらはこのマーケットのどんな案内にも載っている
        名物「フライドグリーントマト」(こちらはオニオンとズッキーニのコンボですが
        グリーントマトだけのものも同値段)。
        食べてみると「ははぁ・・・なるほどねえ・・・」
        という可もなく不可もない味だけれど、
        揚げたてサクサクを道端に座って食べるのは楽しいのです。



        五右衛門釜のような大釜の前で、金属加工のようなマスクを
        つけて作業しているのはポップコーン売り。
        アメリカ人はいちいちやることが大げさだなー。
        大釜にコーンを投入するとスコップでじゃっこじゃっこと
        かき混ぜてあっというまに出来上がり。
        ほんのり甘くて複雑なフレーバー。これはウマイ。



        原材料表示にある「secret ingredient」って一体何が入ってるのか
        すごく知りたい。

        そして人のよさそうな養蜂家夫婦が自ら手売していた
        ハチミツ。
        言うと全種類でも気さくに味見させてくれます。
        結果、隣にいた女性と同意見で一番美味しかった「トロピカル」味を購入。
        色が濃いけれども甘みは薄め、ちょっとカラメルが
        混じったようなハチミツ。



        手作り感漂う素朴なラベル。
        ハワイのゆるキャラに認定!


        LIKELIKE DRIVE INN@ハワイ

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          日曜のお昼にお父さんが作ってくれたチャーハンの味がします。
          毎日すごい勢いで更新中。

          KEEAUMOKU通りにある24時間営業の老舗ダイナー。
          アラモアナやロスドレス、ダイエーからも歩ける距離で便利。
          入り口はたいそう入りにくく、閉まってるのかと思いきや、中はおそろしく広くて人もいっぱい。
          天井が高くて席の配置も余裕があって、まんまイナカの食堂な雰囲気。
          おば(あ)ちゃんたちがかわいい制服着てがんばってる。
          ここでもフライドライスと、ハムチーズサンドを注文。フライドライスはネギ、卵、ハム。以上!あとはおしょうゆでキリっと。
          男は余計なことは言わんけん。背中で語るけん。

          ハムチーズサンド、噛むとじゅわっとあふれるほどにバターがたっぷりとパンに染み込ませてあって、それはちょっとtoo muchではなかろうかと思うのですが。
          フライドライスも当然のように丼2杯以上の大きさだし、全くアメリカ人は燃費の悪い生活してますね。

          先日ハワイでのこんな食生活をマンタ食堂でおしゃべりした際の出来事。
          「そういえばハワイでは60歳以上のお年寄りで杖突いて足引きずってる人が多くてさー」と話し、
          「つまり、糖尿病が多いんだろうね」と結論付けようとした瞬間、
          石垣島出身のYちゃんが「ハブですか!」と自信満々で答えていた。
          Yちゃん、クイズ「シュリオネア」の答えじゃないんだからさ。
          なんであなたはそんなに面白いの。

          LIKE LIKE DRIVE INN
          745 Keeaumoku St
          Tel:941-2515

          EAST BOUND DRIVE COURSEvol.2@ハワイ

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            ラニカイビーチ。誰かきてえ。ラニカイビーチへのアクセス。知らないと入るのに勇気が要りそうです。
            今日もハワイの話。恵比寿は遠くなりにけり。いや、とっくに帰ってきてるんですが。

            潮吹き岩を過ぎた後はオアフ島の東端をぐるりと回り、空軍基地を右手に見ながら2,30分も走るとカイルアに着く。カイルアの街には来たことがあるが、ビーチは初めて。
            ここが山下マヌー先生オススメのカイルアビーチだわ、とウキウキしながら足を踏み入れた。
            真っ白い砂浜。深い群青色の海。シーカヤックに犬を乗せて漕ぐおじさん(盛り上がるぅ)。
            文句のつけようがない理想的なビーチリゾートなのだが、いまいちワタシ的に気分が盛り上がらない。それはおそらく、天気がどんより曇っていたことと、月曜の早朝でひと気があまりにもなさすぎることによるだろう。
            やっぱりリゾートで気持ちが高揚するためには、ほどよいモブが必要であると痛感した。シーンとしていると、かえってソワソワ落ち着かなくて、「悪い人たちに因縁つけられたらどうしよう」とか「急に盲腸になったらどうしよう」とか、とんでもない心配を始めてしまう。

            しかし、そんな不安を押し殺して、せっかくここまで来たのだからと山下マヌー先生がカイルアビーチよりもさらにオススメと書いている隣のラニカイビーチまで歩くことにする。歩いて15分くらいと本で読んだが、どう見ても高級住宅街の中を通るだけの道である。いったいどこからビーチに。。。と思っていると、豪邸と豪邸の間にこっそりと隙間発見。これがビーチアクセスなのだ。わからねえ〜。
            ラニカイビーチはカイルアビーチよりもさらにひと気がなく、しかも当然といえば当然だが、豪邸が全部ビーチ向きに建てられているので、立ち入り禁止のプライベートビーチかと思ってしまうほど。れっきとしたパブリックビーチとのことだが、落ち着かないことカイルアの100倍。
            小市民の私は独占状態のビーチを楽しむどころではなかった。今にも「こら!そこの日本人、どこに入ってるんだ!」と怒られるような気がして、「誰でもいいから誰か来てくれないかなー」とずっと思っていた。損な性格である。

            EAST BOUND DRIVE COURSE@ハワイ

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              見えますかね?だから何?・・・って
              今回唯一の観光らしいことは、東海岸沿いをぐるっと回ったカイルアビーチまでのドライブ。
              海岸沿いをずっと走るので、内陸を通るノースショアへのドライブよりもむしろ見所は多い。
              ワイキキからだと、ダイヤモンドヘッドロードを外側に回るところから始めるのが一般的なコースだと思うが、我々はダイヤモンドヘッドは割愛し、H1EAST(フリーウェイ)でカハラまで突っ切って海へ出た。
              ハナウマ湾までの道中の見所(?)は、キャルバリーバイザシー教会。「本物の教会で海が見えるのはここだけ(つまりその他はチャペル)」というのがウリで、挙式料も少し高め。渡辺裕之と原日出子、京本政樹が挙式をしたそうだ(どちらも芸能人的に微妙)。
              ハナウマ湾を越えると景色が野性的になってくる。そそり立つ山の表面は独特のしわが寄ったような山肌。途中ビューポイントで車を止めて休憩していると、なんと険しい海岸の岩辺にしがみついて写真を撮っている一行を発見。
              記念撮影のためなら何でもやるとは聞いていたが、おそるべし「ウェディングフォトツアー」。日本人でなかったのが幸いだが、当然ここは立ち入り禁止。花嫁の靴というのはものすごく底が高いのだけど、あの靴でよくこんなところまで。このヨメすごい。
              そして観光名所の潮吹き岩。波が来ると岩穴からブシューと水が噴出すだけのもので、なんでこんなものが観光スポットなんだと思っていたが、現場に来ると夢中でその瞬間を待ってしまう。一回だけ小さく吹いたのが見られたが、カメラを構えた後は一向に吹かない。写真的には単なる岩。
              ここまでで約30分の道程。次回に続く。

              激安買い物ポイント@ハワイ

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                ハワイネタまだまだ続きます。

                ハワイに行くとバカの一つ覚えのように空港からワイケレのアウトレットに直行する私たち。
                ですが、さすがに今回は買うものなかったですなー。
                だってもう洋服クロゼットに入らないし!着てくとこないし!体はひとつだし!
                どんなに熱い青年の主張をぶつけても聞く耳もたなかった夫も、今回は手ぶらでした。
                ワイケレに飽きたというのもあります。パチもんにブランドのタグだけつけたような商品がずいぶん多くなってるし、キラリと光る掘り出し物もないし。

                ROSS DRESSも体力があるときはいいんだけど、あまりに店内が広大なので商品を探すのもめんどくさい、試着室へ行くのももめんどくさい。
                なので台所用品を少しと、$6のストレッチパンツを買っておしまい。

                目先を変えて、福祉を目的としたリサイクルショップも2つばかり回りました。
                ひとつはGOODWILL。ハワイにいくつかあるうちの、ワイキキに近いベレタニア通りの店へ。
                ガラス張りのひろーい店内に、ぎゅうぎゅうに洋服が詰まっている。
                こんな服よく寄付するなーというようなどうしようもないモノの中に、ときどきウォッと驚く逸品が紛れ込んでいますが、その確率はとても低く、さらにそれが自分に合うサイズである確率は天文学的数字。。。
                でも色やサイズごとにきちんと整理されていて、買い物はしやすいです。商品も清潔。
                カジュアルではなかなかいいものはありませんでしたが、ドレスコーナーで冠婚葬祭どれにでも使えるシンプルなブラックドレスを買いました。あと男物のコットンのシャツを買って、2つで$8。

                次はダウンタウンにあるTHE SALVATION ARMY
                港湾エリアの倉庫街で中華街にも近く、昼間でなかったら我々なぞとても近づけない場所です。
                入った瞬間、なんとなく酸味の効いたにほひが。。。洋服は1列ざっとみただけで、買うのを断念。Gパンのコーナーなんか、もうなんていうの、独特の、強烈な、それ系のニオイがたまらないッス。
                雑貨のコーナーも、いつ誰が買ったのか/買うのか分からないような家電製品が並んでて、これは寄付された方も廃棄料のほうが高くついて大変だろうなぁと思いました。
                食器はときどきファイヤーキングが見つかることがある、と聞いていましたが、モドキばかりで掘り出し物はなし。まあそりゃ、フラッとやってきた観光客にファイヤーキングが見つかるわけないしね。

                モチアズキボウル@ハワイ

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                  最初は大きさにびびりますが、わりと食べられるもんです。隣は思い出の教会
                  カパフル通りには美味しいものがたくさん。
                  もうひとつ甘いものに、「ワイオラベーカリー」の「シェイブアイス」があります。
                  本店はまた別のところにありますが、ワイキキから行きやすいのはこちら。
                  ハワイでシェイブアイスといえばノースショアのマツモトシェイブアイスが有名です。
                  そう、あの食べ物にあるまじきカラフルな虹色で彩ったアレ。
                  アレはわざわざノースに出かけて、店の前に15分も並んで食べるものではないだろう、と個人的には思っています。
                  だったら、ワイキキから歩いて15分で、空いていて、雰囲気の良いカパフル通りをついでに散策できて、しかも美味しいこちらのシェイブアイスを食べた方が楽しいではないですか。
                  日本のシャリシャリしたカキ氷とは全く違う、パウダースノーの繊細な舌触りは、「デザート」と呼びたい気品。
                  氷あずきを食べてて、「もっと練乳が欲しいナァ」と思ったことはないですか。
                  そんなささやかな願いが思いっきりかなう「モチアズキボウル」(食べた後で「モチはいらない」と思いましたが・・・)。なんたって「練乳の二度がけ」ですから。食べながらおでこに「し・あ・わ・せ」の4文字が浮かびます。
                  ちなみにここは私たちが結婚式を挙げた教会のお隣です。

                  Waiola Bakery & Shave Ice
                  7:30〜19:00(金・土曜は19:30まで)

                  マラサダ@ハワイ

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                    生まれたての仔犬のように見えませんか看板の穴に、鳥が巣を作っています。しかも2家族。
                    「マラサダ」はポルトガル生まれの揚げパン。
                    パン・・・なんだろうか。お餅にも似ているもっちり感。
                    一番似ているのはポンデケージョかな。もっとふわふわだけど。
                    外はカリカリ、中はしっとりふわふわなマラサダは、あっという間に2こ3こペロリだ。
                    マラサダで有名なのは、カパフル通りにある「レナーズベーカリー」。
                    ワイキキから車で6〜7分くらい山側に進んだところにある。前述のワイアラエ通りのすぐそば。
                    どんなに朝早く行っても、店内は人でいっぱい。
                    朝食代わりに2つ買って行く若い男の子や、家族の分2ダースを買っていく人まで。
                    本来は普通のパン屋さんなので、パンやケーキも売っていて、もちろんそれを買う人もいるけれど、
                    マラサダは必ず全員が買う。そりゃあこの匂い、買わずにいられないさあ。
                    買ったらまず店先で箱を開け、指でつまんでハフハフ言って食べるのが正しい作法。
                    (車の中で食べると砂糖が落ちて汚れるから)
                    なので店先にはいつも大量のアリが働いている。
                    1こ66Cなのでたとえ10個買っても大した金額ではないのだが、今回クーポン発見。
                    レンタカー屋でもらえる「DRIVE GUIDE」という地図冊子の中にさりげなく15%OFFのクーポンが。
                    気持ちよく使わせていただき、グアバクリーム入りのやつを加えて5コ買って$2.99。安っ。

                    Coffee or Tea?@ハワイ

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                      日本ではいまさら珍しくもなんともない、モミティー。
                      そう、モミティー自体は珍しくない。なにが珍しいかというと、店が珍しいのです。
                      内装は、小奇麗な落ち着いたダークウッドで統一。さらにハワイで珍しいのは、喫茶店のウエイトレスに制服を着せているところ(制服自体が懐かしいデザイン)。
                      従業員がもれなく中国系であるところからみると、経営も中国か台湾か、その辺の人がやっているのでしょうね。だからこそ、一昔前の日本の喫茶店のようなこの懐かしさが保たれているわけで、逆にハワイでは希少な店かも。アメリカンなサービスと雰囲気に疲れた頃に、ふらっと訪れてな
                      ごみたい感じ。

                      珍しくもないと書いたけれど、実際のところモミティーは大変上質な出来です。
                      杏仁豆腐風味だったり、キャラメル風味だったりするミルクティに、たっぷりと沈む黒タピオカ。抹茶も人気。モミもミルクティもそれなりに甘いけれど、マイルドな甘さなのでむしろ疲れた体に心地よい。
                      店の前に集まった若いコたちがそれぞれに好みのモミティーを手にしながら談笑している様がほほえましく、どこの国も同じだナァなんてニンマリしてしまうのです。

                      ちなみにこのマッカリーSCは、ワイキキから比較的近くにもかかわらず、地元の人がよく利用するB級グルメの穴場と言われています。
                      中華、韓国、タイ、ベトナム、となぜかエスニック系が集中しています。布のナフキンが出るようなちゃんとしたタイ料理店などでも、ものすごく安くてカジュアルな内容でした。また、特に中華のフクユーエンは、夜は地元の人で行列しています(だからまだ行けていない)。

                      Coffee or Tea ?Mccully shopping center1F 10:00-23:00 無休

                      Borders Books & Music@ハワイ

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                        ワードエリアは本当に便利。
                        最新流行のショッピングも、ハワイっぽいおみやげも、はやりのレストランでの食事も全部できる。ハワイの若者文化のエキスが凝縮された感じ。
                        日本で言うなら下北や原宿ではなくて、お台場っぽい。

                        CDとDVDを見に来たのは、ワードセンターの一番ワイキキ寄りに位置する「ボーダーズブックスアンドミュージック」。
                        本もCDも買えてカフェもあるところなんか、六本木ヒルズのTSUTAYAに良く似ている。
                        決定的に違うのは、窓からの眺め。
                        CDが並ぶ棚の後ろにはアラモアナビーチパークの輝く海と緑。
                        寝転ぶ人、サーフィンから上がってきた人、犬の散歩をする人などなどが、まるで絵のように窓枠に切り取られている。
                        職住リゾート併設の街、日本にもどこかないだろうか。

                        DVD3枚とCD1枚を買って併設のカフェでコーヒーを飲む。
                        店内席のほかにテラス席があるが、ここはもろ海の目の前で、気持ちのいい風が吹き抜けるとっても素敵なテラス。
                        ロコ率は99%。なぜなら私たちを除いた全てのテーブルが試験勉強している学生で占められていたから。広尾のスタバを思い出すなぁ。
                        観光客はロコの邪魔をするべからず。
                        行くときは静かに飲みましょーねッ。

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